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パーマの革命「エアウェーブ」のQ&A |
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Q1: |
少し前に流行したデジタルパーマとどこが違うのですか? |
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A: |
デジタルパーマもウェーブの再現性がありますが、髪に高熱を加えるので連続して施術すると髪にゴワツキが出たりツヤが無くなってきたりします。その点、エアウェーブは50℃程度の温風で施術しますので、髪を傷める心配はありません。 ウェーブも柔らかでしなやかな、外国人風のくせ毛風の自然なウェーブやカールを創れます。 |

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Q2: |
エアウェーブって髪が傷まないってホントですか? |
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A: |
毛髪の中にある物質(コルテックス)を動かすことにより、髪に形状記憶させるウェーブなので、髪の表面を被うキューティクルの損傷はほとんどありません。むしろキューティクルを整えるため、かけた後はトリートメントした後の柔らかな手触りの髪になります。
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Q3: |
パーマのもちがよいと聞きましたがどのくらい持ちますか。 |
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A: |
毛髪内のガラス化した新物質がウェーブの形を記憶するので、ゆるやかなウェーブでもしっかりとした美しいウェーブを長く保てます。
期間は、髪の長さやその人により個人差はありますが、通常のパーマより2~3割長く持ちます。
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Q4: |
いつもペシャンコになってしまう軟毛ですが、髪にコシやハリがでますか? |
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A: |
エアウェーブの特徴は、根元の立ち上がりにあります。そのため軟毛の人や髪の少ない方に、髪にハリとコシが出て自然なボリュームアップをしたと喜んでくれます。
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Q5: |
ヘアカラーで髪が傷んでいて、本当は大きなカールにしたいのにいつもパーマをかけるとかかりすぎてクルクルになってしまうのですが。 |
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A: |
欧米人のクセ毛のような、ゆるやかでしっかりしたカールは日本人のあこがれです。
特にヘアカラーをして傷んだ髪には、かかりすぎてしまったり、ゆるくかけるとすぐに取れてしまったりと思うような仕上がりにならないものです。
エアウェーブと当店お勧めのトリートメントで、大きなしっかりしたカールが実現します。
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Q6: |
ショートヘアには出来ないと聞きましたけど本当ですか? |
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A: |
専用ロッドの太さで、髪の長さが短いところでも最低6~7センチは必要です。
ただし、普通のロットで巻いて後でエアウェーブに入るクリープ技法を使うと、短いショートヘアでも可能になります。これがデジタルパーマと違うエアウェーブのもう1つの特徴です。
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Q7: |
施術時間と料金はどのくらいかかりますか? |
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A: |
巻く専用ロッドの本数により、料金が異なります。1本クリープは普通のパーマ+2,000円です。
施術時間は毛髪に形状記憶をさせるため、普通のパーマより30分ほど余分にかかります。
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詳しくはくりえいと・C2のスタイリストにご相談下さい。表示価格は全て税込価格です。
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